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小ネタ、感想、語り等置き場。現在は化物語(腐気味)中心です。☆『終物語(下)』までネタバレ有りです☆
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【2017/04/26 (水) 22:48】 |
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無題
彼女の従僕
こんばんわ。また読了してから来ました^^
毎回拝見させてもらってますが、楽しい感想ですね。そして深い、解説をしてもらってるようで参考になります。今回の囮は撫子視点のだけあって丁寧でゆっくりと読めました。読み始めてから数ページで『ん?』となりましたが、まさか撫子が・・。ラスボスだなんて。花で暦が生きているから・・う〜ん。撫子は消えないで。泣くから。■ともかく、今回の物語は人間関係というか、自分もあるあるというか、気づいてないだけでそうだなとうか、ハッとさせられたのが一番大きいです。撫子が「キレた」とき、心からの叫びがグッと胸に響いて何度も読み返してしまいます。月火ちゃんの言葉も身に染みる、というか刺さりますね。あとガハラさんはホントに一番シリアスな時にボケてくれるから好きだw。■物語の中ではあくまで可愛くて、暦お兄ちゃんの事が大好きな撫子が、暦の敵になってしまう事に悲しみがありました。いつか撫子に暦の恋人関係がバレるとは思っていたけど・・最悪の結果になってしまったなー。■扇、くん?もこの物語の中では起こった事、これから起こる事全部知ってるようなポジにいるなー、誰なんだろう。■それにしても最終決戦、阿良々木ハーレムVS神様撫子。撫子、最強じゃね?吸血鬼タッグが破れちゃ勝ち目が・・。メメ再登場!とかしないとw。
読み返していて『神様』撫子が語っているだけあってどことなく寂しくて、自虐的で、・・・。最初の001でプロフィールがありましたけどその最後、『好きな人=阿良々木暦』。ずっと好きなんだなって。なんだか撫子だなって。そう思いました。    長くなりましたね。長文失礼しました。また鬼の時拝見したです。それでわノシ


無題
NONAME
やはり
吸血鬼度をフルにあげるしかないだろ!
(花物語で普通に日中生活してるので また眷属になる案がなくなったから)


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「囮物語」ネタバレです。よろしければ続きからどうぞ!




※一読しただけの、勢い任せの書き殴りです。

何はともあれ、まずはこの言葉を叫ばなければ始まりますまい。

続くーーーー!!!???

紙幅が尽きつつあるのを左手に感じながら、まさか、まさかと読み進めて、撫子の宣言で幕を下ろした今のこの気持ち……何と言ったらいいのかな。
うん、ゾックゾクする、ゾクゾクしてる、今!

かみさま、って。
本当にラスボスだ、なんて。
あの弱々しい少女が、何という禍々しい、美しい化物になってしまったことでしょうか。
……ああそうか、あの表紙の、世にも美しい撫子は、服や靴を、帽子を、そして花を撒き散らして、脱皮、してるんだ。

はっきり言って、惚れ直しました。
予告から察するに胸の痛くなるようなお話なのだろうなとは思っていましたが、それはあくまで、淡い初恋を失う甘い痛みであって、こんな、正面から心臓を貫かれるような血みどろの痛みだとは、欠片も思っていなかったのです。

「嘘つき。神様の癖に」

予告で見てからお気に入りのこの台詞が、案外軽い部分で使われているものだと笑っていたのですが、いやはや、とんでもなかったですね。
神様撫子はとんでもない嘘つき。自分さえも謀ることのできる――西尾作品繋がりで玖渚のお姫様の言葉を借りるならば――ハイエンドな嘘つき。

始まりは普通の女の子であった筈の撫子が、いつのまにこんな化物になったのか。
蛇に巻き付かれたときでしょうか。
否、やはり彼女にはそういう資質があったのでしょう。
或いは、あの年頃の不安定な女の子には、いつでも“向こう側”へと境界を飛び越えられる資質があるということなのかしら。とか言ってしまうと、一般論すぎて乱暴ですが。

(どうでもいいけど、今私、撫子の語り口調が伝染っているw 可愛くて薄暗くて大変よかったですね)


え?

と、撫子が改めて自分の手首の“シュシュ”を見た瞬間のゾクゾクが大好きです。
世界の白黒が反転するかのような、衝撃というよりは、裏返り、引っくり返り。

はじめまして撫子さんと言いたい。
今までの撫子も嘘では無いけど、氷山の一角とでも申しましょうか。
ずっと押し込め続けたドロドロしたものとひとつになった撫子は、それでもやっぱり、可愛い。とびきり可愛らしい声で、喋るんだろうなあ――と、どきどきしました。

そうそう、読んでいる間、ずーっと、撫子の声は頭の中で花澤香菜さんの声にアフレコされてました。予告映像を繰り返し見た成果でしょうか。エア・耳が幸せ。

撫でないで子さんも、おとなしい子さんも、かわいそう子さんも、困った子さんも、そしてキレ子さんも、大好き。
完璧に可愛らしくうじうじと鬱陶しい、やがて恐ろしき撫子さん。神様という化物になってしまった撫子さん、暦お兄ちゃんはどうやって助けてくれるのでしょう。
次のお話は時間が遡るようなので、ひたぎエンドが本当のエンドか…。くうう、楽しみ!!


さて箇条書き。


■「私を殺していいから、阿良々木くんは助けてあげてくれない?」

ひたぎーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!

ひたぎだ、ひたぎが!!
撫子変貌のときのゾクゾクとは正反対、ぐわっと胸が熱くなりました。
どうしてこう、この女は…!!
ひたぎについて話そうとすると、暦と同じ感じになってしまう私です。すなわち、こいつのことが、好きすぎる。

暦には、ひたぎしかいない。
月火ちゃんも言ってましたが、本当にそうなんだと思う。

「その子は阿良々木くんの宝物なのよ」

………!
いや、だから、声にならないってば!
本当にこの女は!(リピート)

盲信や盲愛では、ないのだと思います。勿論、博愛とも違う。

“そういう阿良々木くん”を丸ごと愛している、ただそれだけなのだと思う。

もう、なんか、あいしてる。
私が、ひたぎを(おまわりさんこっちです)。


そして、阿良々木くんの宝物って、忍だったんだねって思ったら、もう涙が出てきた。
たからもの。
いつか見せてやろうって言ってた――恋人に、見せてあげたんだ、暦。忍を、宝物って。
宝物なんだなというのはひたぎの見立てなのかもしれないけど、何にしても。
素敵な、幸せな響きですよね。


■「よかったの、たまたま可愛くて」

人間如きに

魔性じゃよ

今回はカッコいいほうの忍だった!
600、おっと失礼、大体500年、人の信仰を糧に生きてきた怪異の貫禄を感じます。

「儂の次に可愛い!」

うむ、可愛いもカバーしている!
や、でも今回忍に関しては、宝物ってのがね…一番印象的だったかもしれない。


■「可愛いだけの撫子ちゃんが悪いんじゃないの、ばーか」

どうしよう月火ちゃんの一言一言がもう小気味良いよ!

すっげえなあ、これは友達でなければ言えない暴言の数々ですよ。友達と思うからこそ、面倒を背負い込む覚悟が無ければ出ないよーこれはー。
いや、こんなの(勿論可愛いだけ、とかじゃなくて、一番言って欲しくないこと)友達に言われたら普通に凹んで多分恨みますけど!そしてそんな友達は、要るか要らないかで言ったらまあ、居ないほうがいいですけど!

でも、もしもこんな友達を作ってしまったら、一生愛してしまうな、きっと。
有り得ない、ぶっ飛ばしたいって思ったとしても、離れることなんか出来ないかもね。

え、それは友情じゃなくてマゾですか?え?そうなんですか?

これまた、井口裕香さんの声で脳内再生。こむちゃを毎週聴いてる成果と言えましょう。ゆかちー大好き!朗読してっ!


■「殺しに来たぜ――千石」

あらかっこいい!
奇跡の“かっこいい阿良々木くん”再びですか?さすが他キャラ視点(色々失礼ですよ)。
と思ったら大概危ない行動ばかりだったので、安心するやらがっかりするやら。つまりは通常運転です。

撫子に心臓を粉砕されるシーンは、見えてもいないのにえらい美人さんでした。
こっから半年で、最終決戦なのかー…。

花物語で高校を卒業したことを知っているので、どちらかといえば彼らが猶予期間のその半年、何して過ごす予定なのかのほうがよほど気になるわけですが。
あーさて、どうするんでしょう、楽しみ楽しみ!


長々とお付き合いいただきありがとうございます。ではとりあえずひとまず、もう一度読んで参ります。
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※一読しただけの、勢い任せの書き殴りです。

何はともあれ、まずはこの言葉を叫ばなければ始まりますまい。

続くーーーー!!!???

紙幅が尽きつつあるのを左手に感じながら、まさか、まさかと読み進めて、撫子の宣言で幕を下ろした今のこの気持ち……何と言ったらいいのかな。
うん、ゾックゾクする、ゾクゾクしてる、今!

かみさま、って。
本当にラスボスだ、なんて。
あの弱々しい少女が、何という禍々しい、美しい化物になってしまったことでしょうか。
……ああそうか、あの表紙の、世にも美しい撫子は、服や靴を、帽子を、そして花を撒き散らして、脱皮、してるんだ。

はっきり言って、惚れ直しました。
予告から察するに胸の痛くなるようなお話なのだろうなとは思っていましたが、それはあくまで、淡い初恋を失う甘い痛みであって、こんな、正面から心臓を貫かれるような血みどろの痛みだとは、欠片も思っていなかったのです。

「嘘つき。神様の癖に」

予告で見てからお気に入りのこの台詞が、案外軽い部分で使われているものだと笑っていたのですが、いやはや、とんでもなかったですね。
神様撫子はとんでもない嘘つき。自分さえも謀ることのできる――西尾作品繋がりで玖渚のお姫様の言葉を借りるならば――ハイエンドな嘘つき。

始まりは普通の女の子であった筈の撫子が、いつのまにこんな化物になったのか。
蛇に巻き付かれたときでしょうか。
否、やはり彼女にはそういう資質があったのでしょう。
或いは、あの年頃の不安定な女の子には、いつでも“向こう側”へと境界を飛び越えられる資質があるということなのかしら。とか言ってしまうと、一般論すぎて乱暴ですが。

(どうでもいいけど、今私、撫子の語り口調が伝染っているw 可愛くて薄暗くて大変よかったですね)


え?

と、撫子が改めて自分の手首の“シュシュ”を見た瞬間のゾクゾクが大好きです。
世界の白黒が反転するかのような、衝撃というよりは、裏返り、引っくり返り。

はじめまして撫子さんと言いたい。
今までの撫子も嘘では無いけど、氷山の一角とでも申しましょうか。
ずっと押し込め続けたドロドロしたものとひとつになった撫子は、それでもやっぱり、可愛い。とびきり可愛らしい声で、喋るんだろうなあ――と、どきどきしました。

そうそう、読んでいる間、ずーっと、撫子の声は頭の中で花澤香菜さんの声にアフレコされてました。予告映像を繰り返し見た成果でしょうか。エア・耳が幸せ。

撫でないで子さんも、おとなしい子さんも、かわいそう子さんも、困った子さんも、そしてキレ子さんも、大好き。
完璧に可愛らしくうじうじと鬱陶しい、やがて恐ろしき撫子さん。神様という化物になってしまった撫子さん、暦お兄ちゃんはどうやって助けてくれるのでしょう。
次のお話は時間が遡るようなので、ひたぎエンドが本当のエンドか…。くうう、楽しみ!!


さて箇条書き。


■「私を殺していいから、阿良々木くんは助けてあげてくれない?」

ひたぎーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!

ひたぎだ、ひたぎが!!
撫子変貌のときのゾクゾクとは正反対、ぐわっと胸が熱くなりました。
どうしてこう、この女は…!!
ひたぎについて話そうとすると、暦と同じ感じになってしまう私です。すなわち、こいつのことが、好きすぎる。

暦には、ひたぎしかいない。
月火ちゃんも言ってましたが、本当にそうなんだと思う。

「その子は阿良々木くんの宝物なのよ」

………!
いや、だから、声にならないってば!
本当にこの女は!(リピート)

盲信や盲愛では、ないのだと思います。勿論、博愛とも違う。

“そういう阿良々木くん”を丸ごと愛している、ただそれだけなのだと思う。

もう、なんか、あいしてる。
私が、ひたぎを(おまわりさんこっちです)。


そして、阿良々木くんの宝物って、忍だったんだねって思ったら、もう涙が出てきた。
たからもの。
いつか見せてやろうって言ってた――恋人に、見せてあげたんだ、暦。忍を、宝物って。
宝物なんだなというのはひたぎの見立てなのかもしれないけど、何にしても。
素敵な、幸せな響きですよね。


■「よかったの、たまたま可愛くて」

人間如きに

魔性じゃよ

今回はカッコいいほうの忍だった!
600、おっと失礼、大体500年、人の信仰を糧に生きてきた怪異の貫禄を感じます。

「儂の次に可愛い!」

うむ、可愛いもカバーしている!
や、でも今回忍に関しては、宝物ってのがね…一番印象的だったかもしれない。


■「可愛いだけの撫子ちゃんが悪いんじゃないの、ばーか」

どうしよう月火ちゃんの一言一言がもう小気味良いよ!

すっげえなあ、これは友達でなければ言えない暴言の数々ですよ。友達と思うからこそ、面倒を背負い込む覚悟が無ければ出ないよーこれはー。
いや、こんなの(勿論可愛いだけ、とかじゃなくて、一番言って欲しくないこと)友達に言われたら普通に凹んで多分恨みますけど!そしてそんな友達は、要るか要らないかで言ったらまあ、居ないほうがいいですけど!

でも、もしもこんな友達を作ってしまったら、一生愛してしまうな、きっと。
有り得ない、ぶっ飛ばしたいって思ったとしても、離れることなんか出来ないかもね。

え、それは友情じゃなくてマゾですか?え?そうなんですか?

これまた、井口裕香さんの声で脳内再生。こむちゃを毎週聴いてる成果と言えましょう。ゆかちー大好き!朗読してっ!


■「殺しに来たぜ――千石」

あらかっこいい!
奇跡の“かっこいい阿良々木くん”再びですか?さすが他キャラ視点(色々失礼ですよ)。
と思ったら大概危ない行動ばかりだったので、安心するやらがっかりするやら。つまりは通常運転です。

撫子に心臓を粉砕されるシーンは、見えてもいないのにえらい美人さんでした。
こっから半年で、最終決戦なのかー…。

花物語で高校を卒業したことを知っているので、どちらかといえば彼らが猶予期間のその半年、何して過ごす予定なのかのほうがよほど気になるわけですが。
あーさて、どうするんでしょう、楽しみ楽しみ!


長々とお付き合いいただきありがとうございます。ではとりあえずひとまず、もう一度読んで参ります。
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【2011/06/28 (火) 22:29】 | 感想
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無題
彼女の従僕
こんばんわ。また読了してから来ました^^
毎回拝見させてもらってますが、楽しい感想ですね。そして深い、解説をしてもらってるようで参考になります。今回の囮は撫子視点のだけあって丁寧でゆっくりと読めました。読み始めてから数ページで『ん?』となりましたが、まさか撫子が・・。ラスボスだなんて。花で暦が生きているから・・う〜ん。撫子は消えないで。泣くから。■ともかく、今回の物語は人間関係というか、自分もあるあるというか、気づいてないだけでそうだなとうか、ハッとさせられたのが一番大きいです。撫子が「キレた」とき、心からの叫びがグッと胸に響いて何度も読み返してしまいます。月火ちゃんの言葉も身に染みる、というか刺さりますね。あとガハラさんはホントに一番シリアスな時にボケてくれるから好きだw。■物語の中ではあくまで可愛くて、暦お兄ちゃんの事が大好きな撫子が、暦の敵になってしまう事に悲しみがありました。いつか撫子に暦の恋人関係がバレるとは思っていたけど・・最悪の結果になってしまったなー。■扇、くん?もこの物語の中では起こった事、これから起こる事全部知ってるようなポジにいるなー、誰なんだろう。■それにしても最終決戦、阿良々木ハーレムVS神様撫子。撫子、最強じゃね?吸血鬼タッグが破れちゃ勝ち目が・・。メメ再登場!とかしないとw。
読み返していて『神様』撫子が語っているだけあってどことなく寂しくて、自虐的で、・・・。最初の001でプロフィールがありましたけどその最後、『好きな人=阿良々木暦』。ずっと好きなんだなって。なんだか撫子だなって。そう思いました。    長くなりましたね。長文失礼しました。また鬼の時拝見したです。それでわノシ


無題
NONAME
やはり
吸血鬼度をフルにあげるしかないだろ!
(花物語で普通に日中生活してるので また眷属になる案がなくなったから)


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無題
こんばんわ。また読了してから来ました^^
毎回拝見させてもらってますが、楽しい感想ですね。そして深い、解説をしてもらってるようで参考になります。今回の囮は撫子視点のだけあって丁寧でゆっくりと読めました。読み始めてから数ページで『ん?』となりましたが、まさか撫子が・・。ラスボスだなんて。花で暦が生きているから・・う〜ん。撫子は消えないで。泣くから。■ともかく、今回の物語は人間関係というか、自分もあるあるというか、気づいてないだけでそうだなとうか、ハッとさせられたのが一番大きいです。撫子が「キレた」とき、心からの叫びがグッと胸に響いて何度も読み返してしまいます。月火ちゃんの言葉も身に染みる、というか刺さりますね。あとガハラさんはホントに一番シリアスな時にボケてくれるから好きだw。■物語の中ではあくまで可愛くて、暦お兄ちゃんの事が大好きな撫子が、暦の敵になってしまう事に悲しみがありました。いつか撫子に暦の恋人関係がバレるとは思っていたけど・・最悪の結果になってしまったなー。■扇、くん?もこの物語の中では起こった事、これから起こる事全部知ってるようなポジにいるなー、誰なんだろう。■それにしても最終決戦、阿良々木ハーレムVS神様撫子。撫子、最強じゃね?吸血鬼タッグが破れちゃ勝ち目が・・。メメ再登場!とかしないとw。
読み返していて『神様』撫子が語っているだけあってどことなく寂しくて、自虐的で、・・・。最初の001でプロフィールがありましたけどその最後、『好きな人=阿良々木暦』。ずっと好きなんだなって。なんだか撫子だなって。そう思いました。    長くなりましたね。長文失礼しました。また鬼の時拝見したです。それでわノシ
2011/07/05(火) 23:31 |   | 彼女の従僕 #99d87c07a8[編集]
[管理者用 返信]

無題
やはり
吸血鬼度をフルにあげるしかないだろ!
(花物語で普通に日中生活してるので また眷属になる案がなくなったから)
2012/06/17(日) 14:56 |   | NONAME #555eabfb1f[編集]
[管理者用 返信]

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